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徒然なるままに無節操にはにわが書いてます。ジャンルは予想がつきません。
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昨日は相当動揺してたみたいで、一号の名前が思いっきり載ってますね。(笑)
一号はぷきゅ、二号はぷりんといいました。

今朝、もう一度出して、みんなで撫でてやったのですが、昨日よりも冷たく、硬くなってました。
でも、毛艶はとてもよかったです。
ジャンガリアンの中でも、綺麗なパールホワイトは、ちっとも汚れていませんでした。
掌に抱き上げると、まるで眠ってるみたいです。
きっと、ちょっと眠るつもりで、そのまま逝ってしまったのでしょう。
とても穏やかな顔をしていました。
多分、今頃は自分でも死んでると思ってなくて、びっくりしてるかもしれません。(笑)

引越しまで、後3日。庭に埋めても、ぷりんの時のように、向日葵の収穫も出来ません。
それで、植木鉢に埋めて、連れて行くことにしました。
昨夜も、今日も。みんなで沢山撫でました。
生きてたら、歯を剥いて怒りそうですが。(笑)

妹には「此処で埋めて欲しいってことかもよ」って言われて、ああ、とも思いましたが。
春になったら向日葵を植えたいと思います。

丁度一年間。いっぱい有難う。
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とりあえず、報告だけ。さっき、ぷきゅが亡くなりました。
何時ものように薬を上げに行ったら、もう動かなくて。
死後1-2時間だと思います。

もう冷たくなって強張ってたけど、毛並みも綺麗なままで、柔らかかったです。
おなかは半分以上が腫瘍でパンパンでした。

覚えてるのは、幸せそうにクリームチーズを食べてた姿。

今まで良く頑張ったね。
うちに来てくれて有難う。
こう。

毎回、あまり良くない報告のときに更新するのもどうかと思ったんですが。
自分自身のために、記録しておこうと。

ハム1号がガンになりました。
腹にでかいハゲがあるのに気付いたのが11日の晩のこと。
何しろ、気の荒い1号のことです。大人しくひっくり返されてくれる筈がありません。
そこで、翌日獣医へ。
腹を見た瞬間、「ああ……」という声が漏れました。
一目で解るほどの、大きな腫瘍。3センチぐらいはあったと思います。
手術をするか迷いましたが、この小さな体では、麻酔すらも相当な負担です。
このまま、自然に任せることにしました。

幸いにも、本ねずみは元気で、肉付きも毛づやも良いです。
頑張る子は、1年ぐらい頑張れると先生はおっしゃっていましたが、其処はもう解りません。一月後かも知れないし、年を越してくれるかも知れない。
生きている間、沢山楽しいことを体験してくれるといいなあ。
脱走も果たしたし、かなり満喫しているんじゃないかとは思いますが。


ところで。
先生にひっくり返され、あまつさえ、腫瘍をぐりぐりされ。
歯を剥き出して怒り狂っていた一号ですが、遂に、先生に噛み付いてしまいました。
「いてててててて!!」という悲鳴と共に、先生ってば。

1号をふっ飛ばしたよ!Σ(゜Д゜;)

一号は、弧を描いて飛んでいきました。ひい。

「先生なんてことをーーーーー!」と、心の中で叫びましたとも。

床にべちゃっと落ちましたが、良く無事だったな……(汗)
とりあえず、キノコ系サプリメントと、抗生剤を貰ってきました。
メープルシロップに混ぜてみたけど食べないよ!゜(゚⊃Д`゚)゜
今日はクリームチーズでチャレンジする予定。

昨日の朝、出勤前に二号とお別れをして、庭に埋めてきました。
常日頃、皆様日曜日は寝くたれて、ひとり寂しく家を出ます。
なので、埋葬には立ち会えないだろうから、一人でお別れをしておこうと思っていたところ。
みんな早起きをしてくれました。

庭の一番日当たりの良いところに穴を掘り、ペレットとひまたねと一緒に埋めてやりました。
土に還り難くなるので、箱に入れたり、何時も使っていたタオルで包んだりはしません。
埋める前に、みんなで一度ずつ抱いて、お礼とお別れを言って。
ひまたねを植えてみましたが、季節的に芽が出るかはちょっと怪しいです。

墓石や墓碑は特に立てませんでしたが、夕方に花を買ってきて、お供えしました。

有難う。みんないっぱいしあわせだったよ。
そして気遣ってくれた家族に感謝。

二号が急逝しました。

昼に見に行ったときは元気で、いつもどおりだったんですが。
1時間ほど前、様子を見たときは、もう、冷たくて、固くなってました。
うんちも普通だったし、本当に突然です。

一号よりも小さくて、動きも早くてすばしこくて、何時も元気そうだった二号。
本当は、弱っていたのかもしれません。
ねずみに詳しい妹が、「若いんじゃなくて、あまり大きくなれなかった子なのかもしれない。元々弱かったのかも」と言ってました。

うちにいたのは、僅か半年。

野良ハムをしてて猫にやられちゃうより、あったかいところでご飯をいっぱい食べて、回し車で遊んで、病院に連れて行ったりして。
きっとしあわせだったと思う。

そう言ってくれた妹と友人に、心から感謝します。

二号のしあわせは私には解らないけれど、ひまたねをいっぱい頬張って、掌の上で遊んでくれたことを思い出すと、やはり涙が滲んできます。

あまり見てやらなくて、遊んでやらなくて、あまりいい飼い主じゃなかったけれど。
ねずみにとっての半年は、きっと長かったけれど。
あと少し、あと一日だけでも。
美味しそうにひまたねを頬張るところが見たかった。

今は御霊が安らかであることを祈るばかりです。

うちに来てくれてありがとう。
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